板橋宿の物語を未来に繋ぐ「大正6年築造”板五米店”リノベーション」プロジェクト

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板橋宿の物語を未来に繋ぐ「大正6年築造”板五米店”リノベーション」プロジェクト

板橋区の仲宿商店街にある「旧板五米店」は大正6年(1917年)に建てられました。旧中山道、日本橋から第一の宿場町として当時を想像できる唯一の建物です。このエリアは今でも暮らしに根付いた商店街があり、昔ながらの個人店が多くあります。
昨今では店主の高齢化や継ぎ手がいない為、街並みは新しいものへと様変わりしてます。歴史とともに生きた建物は数十年前の廃業以来長きに渡り利活用されていない状態です。維持費や継続性を考えると様々な人の協力がなければこの建物もまた消えゆく流れにあります。

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